日本の迷い方

旅の知恵袋になりたい、という話

【搭乗記】JL0200(名古屋中部/東京羽田)


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便名 : JAL0200
日付 : 2019/12/xx
機材 : B737-800(V32)
区間 : 名古屋中部(NGO)07:50→東京羽田(HND)08:50
区間マイル : 193
運航会社 : JAL(日本航空)

空港島内のシェラトンに宿泊した翌日のお話。

(前日の宿泊記はこちら)
biketourist.hatenablog.com

帰京するために朝07:00過ぎにホテルを出発しターミナルへ。ホテルを出て10分ほどで手荷物検査場に到着。国内線のトータル本数はさして多くないセントレアだけれど、朝の時間帯は出発便が集中していて検査場が結構混雑する。手荷物検査場の通過に15分ばかりかかって、搭乗口にたどり着いたのは出発時刻の15分前(07:35)頃。

JAL200便 中部国際空港 搭乗口

搭乗口はちょっと遠い

この日はどういう訳か、出発の準備に時間が掛かって出発予定時刻過ぎに搭乗開始。始発便なのに機内準備に時間を要するというのは何があったのだろうか。

JAL200便 B737-800 39K

39K

座席指定時点でクラスJ直後・非常口・左手窓側(富士山が見える)すべて空いておらず、往路と同じく39Kを確保。この席、隣が空席ならほどほど快適なものの、誰か来るとあまり快適ではないかも。

特記するようなイベントもなく、かつ、出発時の遅れを取り戻すでもなく、少し遅れて羽田空港に到着。モノレールで浜松町に出て次の目的地へ向かった。朝が辛くなるけれど、もう少し早い時間の方が使い勝手はいいような気がする。これ以上早いと空港までたどり着くのが難しくなるか。